”二律背反”で創る
新たな未来"

 

破れなかった殻を破る、人も生き方も、十人・十色を真面目に、提案します。

 

ABOUT US

風雲急の極東アジア。混迷の時代を、”個”が生き抜く知恵とは。

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大変革期。近時、フリーランス・組織人に関わらず、”個”を打ち出す知恵、が必須の時代に、なってきております。でも、個々人がどこに、自からの社会的な必要性を見出し、何を、どのように、磨いていくのか・・。

フリーランス歴25年余、時には国を跨ぎ、様様な立場から、様々な方々と相対し、相互扶助を経験して、極めて、手触り感の高い・実証・検証主義的な観点からの、貴方・貴社の新たな人生、新たなビジネスのスタート・アップの切り口とその実行を、スポーツコーチング&トレーナーの経験・小資本での、優位性あるユニークなビジネスアイデアの共同作案、・他国での日本向け現地代行業運営の実践・多言語(トリリンガル)習得のコツ、活用の実践・学生・職業人・社会的な立場での、個々人にたいする、効果的な、または、リスクマネジメントの保全を担うゴーストライティング・スピーチライティング・コピーライティング・10代に発症した特異性疾患との、必至の共生から体得した、心理学的、ホリスティック療術の活用と実践etc・の経験を駆使して、ライフタイムコーチングの観点から、サポートいたします。

MESSAGE

考えながら動くことの習慣化、”個人的”な地政学観醸成の提案。

個体差、環境差、能力の差異の客観化個人別達成透視図の策定、実践

訳もなく、小難しく、不可解なタイトル、すみません。もっと、わかりやすい表現をすべきところでしょうが、要は、”絵に描いた餅”は、食べられない・・みたいな事なんです。パレートの法則(8対2)を持ち出すまでもなく、その方の現実が端的に変わる目的を絞って目標を策定し、戦略&戦術を単純化して、短期間で新たな習慣(新たな自己イメージ)を、無心になって集中してつくる。そこに、私たちが持っているカードを、目いっぱい割り振っていく。”個人の地政学”とは、学術的には正しくはないのでしょうが、誰かに扇動されるでなく、とはいえ、他から孤立することもせず、端的に自分の客観・主観の塩梅(バランス)感覚を積み上げて行って、実人生での存続を図っていこう。それが、わたしどものメッセージであり、貴方さまに提供できるご提案の概括なのです。

SERVICE

各々のジャンルで、10年を経た実践・検証
を重ね、クライアントさま、それぞれに徹底的に
そのリソースを融合し成果に繋げます。もちろん、
各ジャンルに関する、業務案件も承ります。

人生は変わらないという思い込み、
その脱却の”とば口”を切り開く
機縁のあった貴方さまに、ジャンルも手法も超越して、プランを形に変える習慣・泥臭くてもひとつ、ひとつ、勝ちを拾っていく癖を、短期間で作って頂く。
ライフタイムコーチングを提供する中で、学術的な観点から見れば、整合性の取れない箇所を有することは、全く承知のうえで、
それでも単なる私見や憶測ではなく、体感的検証ではあっても(だからこそ)確かに有効性のあったカード群(手段・手法)を、貴方さまの実際と勘案して、間断なく切り続けて、実際的なゴールを目指す。
それによって、自分が自らイメージを喚起し、そのことを形にする、自分の型(再現性のある、現実化のセンス)を作って頂きます。

ライフタイム
コーチング

 

人生を変える、その道しるべ同伴者として。

人は一人では生きていけない、と同時に、無差別級の雑多な人達の海の中に投げ込まれて、全く一人一人、違う境涯、違う体質、違う個性であるにも関わらず、チョッとの歯車が狂う事で、想いと動きが裏腹な状態が続き、やがて自己信頼を失い、生きる事の手がかりを失ってしまったりする。
変えたい、それ以上に”変えなきゃならない”と言う方に、そのきっかけを提供する。
これが、この度、オンラインに於いて、このオフィスを開設した、真の目的であり、方法論やスタイルを越えて、貴方さまをスタート・アップにきます。 LinkIcon ライフタイムコーチング”Reverse”

 

危機管理
ラィティング

 
”政策秘書”を、個人、会社、が使うことの意味。

”餅は餅屋”、使わないですね、今どきは。(笑)
でも、まさにその通りで、外向性、内向性ではないですが、演者と脚本家を分業にするのは、当然のこと。
況してや、今のようにイメージ戦略が多角的・戦略的に交錯する時代には、攻めだけではなく、守りのアイデアにもユニークな切り返しのアプローチを施さねばならない場面は、必らず訪れます。
今では、スピーチライターなども、よく知られていますが、多角的で実践的な当該ライティングスキルは、その効果を知れば、「もっと早く知っておけば・・」と驚かれる事、必至。
多面的な人生経験、学際的、実践的な研鑽より導かれる、攻守のリスクヘッジである、このスキル。これからの時代には、必須の付帯すべき懐刀になることを、幾多の事案とともに確信しております。

日韓現地業務
代行支援

 
釜山で14年の業務運営から、貴方、貴社の韓国での業務を仲介致します。

LinkIcon 賢いプサンの歩き方事務局(サイト・現状)
LinkIcon Blog賢いプサン"そぞろ巡り” 通信
添付しましたリンクからも、ご確認頂けますように、先頃まで、釜山に於きまして、ほぼ14年間、最終的には、主たるは日本の会社、及び、自営オーナーさま、大手メディア、学術研究者さま等、と韓国の会社・企業さまの間に立ちまして、通訳・翻訳を介して現地業務(韓国に、支店を置く代わりに、韓国の取引先に対して、私どもが現地業務の代行、業務履行の確認を行う)等、数百を越える多岐に渡る案件と、相対して参りました。
 
日韓の間は、喧しく色々ありますが、お互いが補完しあうことで、有意な協業を行えることも、多々あります。チョッとした隠しテーマですが、韓国の人々は、中華圏の華僑と同様、韓僑と行っていいほど、世界の至る所に拠点を持つなど、固定観念では見えてこないユニークな視点もあったりします。韓国の事で、具体的な用向きがございましたら、どうぞ当方を、ご活用・お問合せください。

How we use it?

 私どもの使い方 すべての、サービスはスキル+相性で決まる。

いらない物を捨てて、必要なものを、見出す、そのために。

ちょっと乱暴ですが、単純な視点を提示します。ある意味、これは暴論だとも思います。いわゆる、内向性と外向性というものがあります。
もちろん、白黒、これが内向性・外向性かと単純に分けれない事もありますが、ま、端的に内向性が強いと、一般的には生きにくい訳です。
どんな天才であっても、外部がそれを評価し、価値を認めないかぎり、実人生で意味を成しませんから。
今では、アナフィラキシー(アレルギーショック)が、大分、浸透して、酒の無理強いとかも、まだましになっていますが、知られていない希少体質を、自身が持っている場合もある訳です。
希少だという事は、理解者も少ない訳です。
でも、必要なときには、例え、自分が、ある一定期間、”後指を指さされる’ような事態になっても、自分が自身で身を守らなくては、ならない場合もあったりします。そして、その逆も、あります。
外向性の強い方のストレスだって当然ある訳ですが、内向性の部分で傷んでおられる方とは、ご縁が強いかなと思います。

強者に蹂躙され、苦汁を飲まされても、忍従するしかなかった貴方へ

はっきり言って、スポーツのコーチをしていた時も、選手をリスペクトしてやっていました。なぜなら、白黒つく世界で、特に個人種目なら全て全部、自分の存在価値がそこで決する、ような世界。
”能書きを垂れる”というだけでは済まぬ、実際に行動し結果を出すことで、評価が決定してしまうからです。
だから、その代わり、自分が関わった人は、是が非でも勝たせようとしたものです。どのジャンルでも、”・ちがい(クレイジー)”(笑)といわれるまで、できうる最良の方法を探索しまくって、"勝ち"を取りにいきました。
たとえ、権威性のある定説があっても、空気感として多くの知識人が良い・悪いと言っても、自分の検証の積みあげと、その知見から導きだされた直観的アイデアで、これはと思えば突き進む。
そんな時です、ドラスティックな好結果が、導きだされたのは。
”強者理論”とか、当世、人気があるようですが、私どもの手法は、”弱者理論”。生来的に強くはない人、或いは少数者がどうやって、勝ちを拾いに、いくのか。弱いままでは、やっていけないにせよ、あらかた、力と威圧感を生来的に持っている人が、蹂躙していくのと、か弱い人間が、うまく知られずに背後につき、優位なラインの軌道に乗るチャンスを、根気強く待つのとでは、段階の踏み方が、全然違うんです。だからこそ、逆点してみませんか。

血を分けた、自分の子なのに、親なのに、兄弟なのにと思い悩む方

家族、家庭。この不可思議かつ、不可避な集団。
私どもは、親族というカテゴリーも含めて、今・現況の世の中で、ここに起因する意識にものぼらないような、刷り込みや判断規範を含めて、良い悪いも含めて、私達を取り巻く社会、個人と集団の関係性をざっくりと理解するのにも、大変重要な要素を提示している”機関”だと、切に考えています。
 
それ故に、各個、即ち、貴方にとって、悪い影響が多いと判断すれば、情緒的な親和性とは、まったく別に、はっきり峻別して、その内在的を関与を徹底的に、無力化させます。
それは、簡単、難しいではなく、”情感を排除したプロトタイプの人間になる”とかでは無論なく、その当人が存続するに当たっての、将来、いや現在に起こりうる、起こっている、悲劇をどうにかでも回避する、”よすが”となるポイントだからなのです。

 
 

”中毒・トラウマ”等を止める事ができなくて、生活を変えられない方へ

これは、心という自分の主体観を※、脳または、細胞レベルで受容する快楽、あるいは、あまりにも、ショッキングな出来事に遭遇して、自らのアイデンティが、砕けるようなダメージを負った脳が、※著しく凌駕してしまい、自分の意志が自分で、“ままならない”状態だと、私どもは認識しております。
このひとつ、ひとつの事案に関しましても、それぞれの症例解説・治療のアプローチ等は、それぞれが学術研究のテーマになるほど、本当に様々な解釈・方法がある訳で、簡単な方法を当方が提示する訳ではありません。
 
が、ただ、そこからの離脱を、何らかの負の原体験を反芻する、そして、これ以上、今あるものをそれに奪われたくないという、根底からの想いを自己認識することで、短期間でも、それを忘れる位何かに打ち込むなかで、”今までできなかった事を、自分ができた”という自己信頼が生まれる結果、生きている軌跡の悪癖の軌道から逸れ始める。
 
そんなことを、体感、実感して、それによって、価値感がようやく、実は飽き飽きしていた、侵蝕(浸食)は深いけれども、負の快楽から離脱していくことの、とばりが開くのは、全く不可能なことではない事を、提言しておきます。

 
 

Office Information

オフィス 情報

 

  • オフィス名 
  • アンティノミスト
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  • 代表者 島﨑勝正
  •  
  • 専従者 姜 蘭榮
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  • 設立  令和4年7月25日
  •  
  • 所 在 地〒001-0045 北海道札幌市北区麻生町3-2-4-206 GTS内
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  • 電話番号050-3134-3390※(原則的に、下載のフォームより、ご連絡・お問い合わせください。)
  •  
  • 従業員数2名(令和4年8月現在)

当該HP写真・動画・音楽提供サイト

Find47-https://find47.jp/
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